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理想の仕事に就くために、キャリアパスの重要性を今一度たしかめよう

キャリアパス レファミー

前回のコラムでは、『これまでやってきた仕事とは違う、異業種への転職は可能?』というテーマについてお話しました。
結果的には、「20代後半になると異業種への転職は難しい」という結論に至りましたが、実はプラン設定によっては転職がしやすくなります。
そのプランとは、「キャリアパス」をしっかりと形成するというもの。

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【アンケート】もし「週4日勤務」が導入されるなら、どのように休みたい?

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毎日忙しく働く現代人にとって、週末の休日は絶対に欠かせないものです。
趣味のために時間を使う人もいれば、休日はとにかく家で寝ていたいという人もいるでしょう。
休日の使い方は人それぞれですが、ほとんどの人が土日の2日間があっという間と感じていると思います。
叶うことならば、土日だけでなくさらにもう1日を休日にして、週3日休日制にしたいですよね。

もし、この夢のような週4日勤務、週3日休日制度が全面的に導入されることになったら、休み方を考えなければなりません。
そこで今回は、日本と韓国の2か国のビジネスパーソンを対象にアンケートを取ってみました。現代人が考える理想の休み方について見ていきましょう。

「週4日勤務」が導入されるなら、どのように休みたい?

1週間のうち、勤務日数が4日で休日が3日という制度が全面的に導入された場合、どのように休日を設けるかを考える必要があります。
一般的に考えられるのが、現存の土日休みに追加するように、月曜日か金曜日を休みにするというケース。
土日月または金土日と3連休になるので、まとまって休みを取ることができます。
この一方で、毎週3連休もいらないから週の中日を休みにしてほしいと考える方もいるでしょう。
この場合、平日の真ん中にあたる水曜日を休日にするというアイディアもあります。
「月曜または金曜休みの週末3連休派」と「水曜休みで週の真ん中を休みたい派」どちらを支持する人が多いのでしょうか。
気になるアンケート結果を見ていきましょう。

【アンケート結果発表】週4日勤務の場合、どのように休みたい?

日本と韓国のビジネスパーソンを対象に、「幸せな想像をしてみました。
奇跡のように週4日勤務が全面導入され、平日で1日休みを取れるなら、どちらを選びますか?」というアンケートを行いました。
そのアンケート結果が以下の通りです。

【アンケート結果発表】週4日勤務の場合、どのように休みたい?

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月曜または金曜休みの週末3連休派……50%
水曜休みで週の真ん中を休みたい派……50%

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月曜または金曜休みの週末3連休派……47%
水曜休みで週の真ん中を休みたい派……53%

以上のことからわかるように、日本では完全なるフィフティフィフティの2分化がされ、韓国では多少の差が出たものの、ほとんどフィフティフィフティと言える結果となりました。
同じアジア圏に属す隣同士の国とはいえ、文化やビジネスシーンでは大きく異なる日本と韓国。
それでもアンケートの結果には大差なく、3連休派と週の真ん中を休みたい派、それぞれの思う部分があるようです。

【アンケート結果発表】週4日勤務の場合、どのように休みたい?

週休3日の週4日勤務制、こんなゆとりのある働き方が実現できたら夢のように嬉しいですよね。
身体を休めるため、趣味を楽しむため、ストレスフリーで働くために自分の時間をしっかりと作ることができます。
休む時間が増えるので必然的に勤務時間の週合計は減りますが、しっかりと休むことで体力や気分がリフレッシュされ、かえって仕事の効率が上がるかもしれません。
とはいえ現状で週4日勤務制を実現させることはなかなか難しいでしょう。

しかし、週4日勤務こそ叶わないものの、自分の時間を好きなように使いながら働くという方法であれば現状でも可能です。
フレックスタイム制度を導入している企業であれば、通勤時間や退勤時間を自分のスケジュールに合わせて決めることができるので、体調や気分に合わせてゆとりを持って働くことができます。
通勤ラッシュの時間帯を避けたり、子どもの保育園のお迎えに合わせたりして出退者をすることも可能です。
出勤日数は変わらなくても、勤務時間の自由化を図ることで心に余裕が生まれます。
現状の仕事にあまり満足していないという方は、ぜひフレックスタイム制度を導入している企業への転職を考えてみてはいかがでしょうか。

 

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これまでやってきた仕事とは違う、異業種への転職は可能?

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「今の仕事や環境をガラリと変えて、新しいことにチャレンジしたい」
「これまで営業職一筋でやってきたけど、実はIT業界の技術職に転職してみたい」
このように、これまでのキャリアとは別分野の仕事に転職したいと考える方は少なくありません。
確かに新たな挑戦には胸が高鳴るもの。しかし、「やってみたい」という興味だけで未経験の業界で採用を獲得することはできるのでしょうか。
今回は、異業種への転職について、その可能性やポイントなどをご紹介していきます。

未経験でもチャレンジしたい。異業種への転職は可能?

結論から言うと、異業種への転職は「不可能ではないものの非常に難しい」というのが現実です。
とはいえ、社会人歴が3年未満で25~26歳までの方の場合、第二新卒の採用を狙うのはOKです。
第二新卒で新入採用となる場合は、現在の経歴やビジネススキルよりも潜在力を重視することがあります。
若いビジネスパーソン特有のやる気や潜在力、情熱などをうまくアピールすることができれば、未経験の業界への転職も可能性がアップするでしょう。

しかし、社会人歴が3年以上でいわゆる中堅社会人に当てはまる方の場合、これまでのキャリアとは関係のない異業種への転職は難しいのが現実です。
中途採用の求人では、潜在力よりも即戦力を求められることのほうが多くなります。
中堅層を対象とした中途採用の募集で勝ち抜くためには、自分が持っている経験やスキルを最大にアピールし、企業側に魅力的な人材として選んでもらわなければなりません。
これまでに携わったことのない新しい業界や業種に転職する場合、生かせる経験やスキルが足りないため、自分を魅力的な人材としてアピールすることが難しくなります。
「誰よりも深く興味を持っているから、やる気は人一倍あるから」という理由だけでは、中途採用の担当者を説得することはできないのです。

中途採用で異業種に踏み入ることの難しさを詳しくCheck!

一般的に大手企業といわれている一流企業に勤めている方の場合、好条件で転職できるケースは多いものです。

しかし、あまりにもフィールドが違いすぎるとスムーズに転職することは難しくなります。
たとえばBtoBサービスを行っている大企業から採用プラットフォームを作るITスタートアップ企業に転職したいという場合、一見有利にも思えますが壁は多くあります。
大手企業とスタートアップのIT企業では、産業の性格やビジネス規模などが大きく異なるもの。
人事や採用、企業文化などについての知識をつけていても、新業務につながる実務の経験などがなければ即戦力としてはみなされません。
どうしても新しい業界にチャレンジしたいという場合は、直接的でなくとも何らかのつながりを持てる経験をしておくことが必須です。

自分の確かなキャリアのために。今一度、転職について考えてみよう

自分の確かなキャリアのために。今一度、転職について考えてみよう

自分のキャリアと次に望む業界に共通点が見えないときや、異業種における自分のセールスポイントがうまくまとまらないときには、転職についてもう一度考え直してみることも必要です。

「本当に自分がやりたい仕事なのか」
「自分が活躍できる分野なのか」
「即戦力として自分を心からアピールできるのか」

高揚した気分を一度落ち着かせ、自分自身の経験やスキルと向き直ってみましょう。
新しい業界の企業で面接をすることを思い浮かべ、採用担当者の興味をひくことができないと感じる場合、経験だけでなく知識も足りないケースが多いもの。
「その仕事に挑戦してみたいから」「興味があるからきっと私に合うはず」という高揚感だけが前のめりになって、その仕事の細かなところには目が抜いていない可能性があります。
憧れの業種だからこそ、勝手に幻想を抱いているだけかもしれません。

「最近流行っている業界だから」「なんとなくかっこいいから」という不確かな理由でキャリアを決めるのはリスクが伴います。
もし運よく転職が成功しても、抱いていた理想と現実のギャップが大きかったり、自分への荷が大きくて対処できなかったりすることもあります。
挑戦は美しく価値のあるものですが、ときに深い落とし穴にはまってしまうことがあること、よく考えずに挑戦するのは時間のロスになること。
この2点をしっかりと心に刻んで、自分の転職についてよく向き合ってみましょう。

 

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Airbnb、Expedia Group、HOUZZ、Snow、Uber、WeWorkが参加した転職イベント「リクルーティング・カーニバル#3」を開催しました!

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

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2019年2月21日、原宿のWeWork Icebergにて転職イベント「リクルーティング・カーニバル」を開催しました。当日はAirbnb、Expedia Group、HOUZZ、Snow、Uber、WeWorkの6社が企業ブースを出展。250名以上の参加者と2時間にわたり濃密なコミュニケーションをとることができました。

家族や恋人、友人と一緒に参加できる転職イベント

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

レファミーが主催する「リクルーティング・カーニバル」は、一般的な転職イベントや会社説明会とは雰囲気がまったく異なります。開放的かつスタイリッシュな会場にはポップなBGMが流れ、参加者は軽食やドリンク(アルコールも!)を楽しみながら、興味のある企業の担当者と直接話すことができるのです。会場の雰囲気は、まさにカーニバル!

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

なぜこうした楽しい転職イベントを企画するのか。その理由はレファミーのモットーにあります。

“転職というのは仕事だけではない、人生である。

そして人生とは私のためだけではない。

愛する人のために私たちは全力で働き、全力で遊ぶ。”

リクルーティング・カーニバルは、転職を検討している本人だけでなく、家族や恋人、友人が一緒に参加することもできます。転職は本人だけでなく身近な人にも影響のある重要なライフイベント。だからこそ親しい人も一緒に参加して、一緒に楽しんでいただけたらとレファミーは考えています。

 

Airbnb、Expedia Group、HOUZZ、Snow、Uber、WeWorkがブースを出展

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル
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今回で3回目を迎えたリクルーティング・カーニバルには、Airbnb、Expedia Group、HOUZZ、Snow、Uber、WeWorkといった企業がブースを出展。参加者の人数は約250名と過去最高を記録しました。

 

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

 

リクルーティング・カーニバルでは、各社15分間の会社紹介の時間が設けられています。企業の採用担当者や、エンジニア、幹部など様々な方が登壇し、自社をアピールするのです。

 

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

 

この会社紹介を見て興味を持ったら、そのまま企業ブースへ。

 

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

 

そこで担当者と話をしてマッチングする−−そんな光景もリクルーティング・カーニバルでは珍しくありません。もちろん、“ちょっと興味があるから話してみたい”くらいの気軽な空気感でもOK。リクルーティングイベントだからって身構える必要はないのです。

 

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

 

「いつも使っているあのサービスを運営しているのはどんな人たちなんだろう」
そんな小さな興味から始まり、良い縁が生まれることもあるのですから。

 

食べて飲んで遊んで、楽しみながら転職活動

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル
レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

 

軽食は指でひょいっとつまめるように、カナッペやクッキー、チップスなどのフィンガーフードをご用意。ドリンクはお茶やソフトドリンクに加えて、ビールや缶チューハイをとりそろえました。せっかくのカーニバルですから、お酒を飲みながらワイワイ盛り上がってくださいね。

 

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

なお、前回大好評だった“仕事運タロット占い”ブースは今回も実施しました。プロの占い師からのアドバイス、何かのヒントになったでしょうか。

 

出展企業、参加者の両方から「楽しかった!」の声

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

そんな楽しい時間はあっという間に流れ、21時に終了となりました。撤収ギリギリまで残って企業の方とお話されている参加者の方も多く、最後まで盛り上がった2時間でした。

参加された方にリクルーティング・カーニバルの感想を伺ってみると、

「ふつうの会社説明会とぜんぜん違っていてびっくりしました! とても楽しかったし、転職に前向きな気持ちになれました」

「今日は友人の付き添いで来たので、私が転職を考えているわけではないんですが、こういう転職イベントもあるんだなって思いました。いろいろな会社のことが深く知れてとてもよかったです。また参加したいです!」

「すごく刺激を受けて、マインドセットが変わりました。めっちゃ楽しかった!」

たくさんの嬉しい声を聞くことができました。
また、出展された企業の方からも、

「企業のことをよく調べて来られる方も多くて嬉しかったですね。今日お話させていただいて興味を持ってくださった方とは、今後もしかすると採用へつながるのではないかと期待しています」

「すごく楽しいイベントでした。本当にいろいろな方が参加されているんですね。ぜひ良い出会いになればと思います」

 

レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル
レファミーブログ内画像 リクルーティングカーニバル

企業と参加者、どちらにも大好評だったリクルーティング・カーニバル。今後もレファミーではたくさんのイベントを開催する予定です。ぜひ皆さんも一緒に転職活動を楽しみませんか?

 

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新しい人材サービスreferme 成功談 ~By BitStar~

refermeを活用して採用活動を行った企業と、転職を実現した求職者にお話を聞く導入事例インタビュー。

第一弾となる今回は、インフルエンサーを起点とした広告・プロダクション・メディア領域における事業をグローバルに展開するBitStar様にインタビューしました。

【株式会社BitStar コーポレート部・熊木さん、海外事業・さんのインタビュー】

  • R: refermeインタビュアー
  • K: 熊木さん
  • L: 李さん

無駄なマッチングがなく、効率的な採用活動が実現

R:まずは人事担当のクマキさんが、refermeを利用しようと思ったきっかけを教えてください。

K:当社の社員が某ゲームイベントに参加した際にrefermeの代表とお会いして、refermeのサービス概要などをお聞きして興味を持ったことがきっかけです。サービスの質はもちろんですが、リーズナブルな価格設定も魅力的でした。
しかし一番の決め手となったのは、「転職者の幸せと採用側のニーズをくみ取った上でHR業界を変えていきたい」という代表の理念に共感できたことです。こんな理念を持った企業と、ぜひ一緒に採用活動に取り組みたいと思いました。
また現在当社では海外事業拡大にも注力していますので、海外の求職者にもリーチしやすいrefermeは私たちのニーズに合致していると考えました。

R:実際にrefermeを使ってみた感想はいかがですか?

K:従来の求人サイトと比較して、ニーズにマッチした人材が集まりやすいという印象を受けました。書類選考で外れる方はほとんどなく、ほぼ全ての応募者と面談することができました。実際に面談でお会いしても、「まさに私たちが欲しかった人材だ」と感じる方が多かったですね。無駄なマッチングがなく、非常に効率的な採用活動ができたと思います。

わずか1ケ月で理想的な人材の採用に成功

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R:なぜそのような効率的なマッチングが実現したのでしょう?

K:従来の求人サイトは“マス(大勢の求職者)にアプローチする”という手法が多いと思いますが、refermeは“ターゲットを絞り的確にアプローチする”という方法を採用しているからだと思います。
例えば、当社の求人広告も大勢の求職者に大量配信するのではなく、私たちのニーズに沿った求職者に的確に配信できるノウハウがrefermeには十分にあるのではないでしょうか。FB広告など、多様なインターネット広告を活用している点も素晴らしいと思います。
refermeはUIが優れていたため、求職者とのやりとりがスムーズに進みました。そのおかげもあり、採用活動スタートから約1ヶ月後には理想的な人材を採用できました。
「ニーズに合致した人材になかなか巡り合えない」という悩みを抱えるITベンチャー企業が多い中、わずか1ヶ月程度で理想の人材に出会えたのはrefermeのマッチング力の高さのおかげだと思っています。

R:『リクルーティングカーニバル』に参加いただきましたが、感想を聞かせてください。

K:「転職を従来のように堅苦しく考えず、カジュアルに捉えていこう」というコンセプトが見事に反映されているイベントでした。当社以外の登壇者はそうそうたる顔ぶれでしたから、このイベントに参加できたことは当社のブランディングにもつながったと思います。これまでリクルーティングイベントに積極的に参加させて頂きましたが、中でも魅力的な求職者が多かったと感じましたね。

今までの日本の求人サイトにはないタイプ

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R:それでは、次は李さんにお話をお聞きします。refermeを知ったきっかけを教えてください。

L:ちょうど転職活動をしようと思っていたときに、韓国人の友人に勧められて知りました。

R:refermeを使った感想はいかがでしたか?

L:画面がシンプルで見やすく、従来の日本の求人サイトよりも使いやすかったです。従来の求人サイトは情報量が多くてごちゃごちゃしていたり、選択項目が多すぎたりして、使いづらいと感じることもありました。
refermeは履歴書や職務経歴書などの書類アップロードも簡単でしたし、Facebookを連動させて自己アピールできるところも魅力的でした。友人たちにもさっそく紹介しましたが、「今までの日本の求人サイトにはないタイプ」と好評です。今後は外国語版のrefermeもぜひ誕生してほしいですね。

R:現在担当している業務内容を聞かせてください。

L:現在は海外事業にてインバウンドビジネスを担当しています。主に韓国、台湾、シンガポール、アメリカのクライアントとの折衝や提案を行います。得意分野である外国語を活かすことができるので、今の環境にはとても満足しています。
BitStarの存在はrefermeの紹介機能を通じて知りましたが、今後最も拡大する可能性があるインフルエンサー事業に注力しているという部分に興味を持ちました。実際に面接に来て話を聞く中で、会社と一緒に自分自身も成長できることや、得意とする外国語を活かせる点も魅力的だと感じました。

K:現在当社は海外事業拡大にも注力していますので、引き続き海外クライアント向けの営業担当やバッグオフィス職を募集しています。今後は海外のインフルエンサーマネージメント職も募集する可能性があります。

多彩な業務と進化を体感できるのが、ベンチャーの醍醐味

最後にメッセージをお願いします。

K:広告領域、プロダクション領域、メディア領域の三つの市場を合わせると国内だけでもすでに“10兆円近くの市場”があるといわれており、当社はインフルエンサーを起点として、それぞれの領域に対してグローバルに事業を展開しています。広告領域においてはクライアントの幅を拡大し、プロダクション領域ではデータを生かしクリエイターの発掘・育成をしていきたいと考えています。そしてメディア領域では、企画力・データ分析力を生かしてヒットコンテンツを作っていくことが目標です。
日本のユーザーを拡大したい海外企業に当社のインフルエンサーマーケティングを活用いただくインバウンド事業に加え、ゆくゆくは海外インフルエンサーエージェントと提携して日本企業の海外進出を支援するアウトバウンド事業も視野に入れています。
当社では幅広い業務をお任せしますので、短期間でさまざまな知識や技術をキャッチアップすることができます。大手企業では10年かかることを、1~2年で習得できるのがベンチャーの醍醐味です。当社は日々進化していきますので、そんな進化を一緒に楽しめる人をお待ちしています。

 

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