0 comments on “世界で最もクリエイティブな職業TOP3”

世界で最もクリエイティブな職業TOP3

レファミーブログ内画像

ディズニーイマジニア

creative01

ディズニーイマジニアとは、最も楽しく人の興味をそそることが何なのかを考え、それを実現させる人々です。ディズニーランドのジェットコースター、ライブショー、ホテル、レストラン、これらは全てディズニーのイマジニアの想像力から生まれます。

ディズニーイマジニアとして仕事をしている人たちは色々な背景を持っています。イマジニアという業種のもと、なんと、140件もの職群があると言われています。エンジニア、劇作家、イラストレーター、グラフィックデザイナー、建築家など、様々な肩書きを持つ人々がイマジニアになることができます。

レゴランドデザイナー

02

レゴランドのデザイナーはレゴランド周辺の建物のデザイン、設計、建築まで担当します。
実物大のキリンや狼、象の様な動物から、世界中で有名な観光地を(都市全体も)創り上げることができます。

このような造作物を作るためには、初心者レベルのレゴスキルだけで応募するのは難しいとみなされます。レゴデザイナーになる人たちのほとんどは建築やエンジニアの学位を取得しています。

ピクサーアニメーター

03

未来の世代へ送る喜びと楽しみをあなたの手で創り上げる姿を想像してみてください。
インサイド・ヘッド、トイストーリー、ファインディング・ニモ、カールじいさんの空飛ぶ家、ウォーリー、モンスターズ・インク、などの映画を創るピクサーアニメーターはまさにそれを実現化させます。

ピクサーアニメーターになると、26個ものアカデミー賞、5個のゴールデングローブ賞、3つのグラミー賞を獲得するチームの一員になることも出来ます。
また、ピクサーは世界的にも最もオシャレで素敵なオフィスがある職場としても有名です。
本棚と超巨大な金庫の裏側に隠された秘密のバー、14種類ものシリアルが提供されるシリアルバー、残業する人のためのピザルーム、ヨガや瞑想したい人のための「酸素部屋」まで、様々な施設を利用することが出来ます。また、24時間開放のオフィスでは、自分に最も合った時間帯に仕事が出来る様になっています。

では、この様な職業に就くには、どんなスキルが必要でしょう?

181130

柔軟性 (Flexibility)
型破りな考え方をしたり、短期で旅に出たり、働く時間が一定的じゃなかったりするため、様々な思考が出来る方法を身につけ、新しい勤務環境に素早く慣れるスキルが必要となります。

クリエイティビティ (Creativity)
一番重要なスキルと言っても過言じゃないクリエイティビティは、単純に新しいものを創作することに限りません。複雑な問題を解決する能力もクリエイティビティスキルの重大な一部です。

コミュニケーション能力 (People Skills)
普通のオフィスワークに携わるのと同様、対人関係はとても重要です。優れたコミュニケーション能力は、求職の時にも役に立ちますが、就職をした後も、周りから良いフィードバックをもらえる基盤となります。

多方面で使える知識(Interdisciplinary Knowledge)
最近の雇用市場では、マルチタスクができる多彩な人を発掘することがトレンドになっています。数千人もの応募者の中から目立つには、自分の業務をやりこなすだけでなく、色々な部署の業務に手助けになれることも必要です。

情熱(Passion)
多少アニメに興味があるくらいでディズニーやピクサーの仕事に就く人はいません。彼らは皆、アニメーションを心から愛しています。
人生の生きがいと言えるくらいの愛なんです!

 

レファミーであなたのクリエイティビティを発揮できる仕事を見つけてみませんか?
(画像をクリックして採用ページに移動)

 

(1)

【チームラボ株式会社】
ビジュアルデザイナー

 

10796_2_1.c0aa0d66

【株式会社ネクソン 】
3Dデザイナー/モデラー

 

16850_2_0.1057d456

【株式会社Donuts】
アートディレクター

 

レファミーブログ内画像アマナ

【株式会社アマナ】
コンテンツディレクター

 

logo_wide copy
★レファミーを始める★
0 comments on “新しい人材サービスreferme 成功談 ~By BitStar~”

新しい人材サービスreferme 成功談 ~By BitStar~

refermeを活用して採用活動を行った企業と、転職を実現した求職者にお話を聞く導入事例インタビュー。

第一弾となる今回は、インフルエンサーを起点とした広告・プロダクション・メディア領域における事業をグローバルに展開するBitStar様にインタビューしました。

【株式会社BitStar コーポレート部・熊木さん、海外事業・さんのインタビュー】

  • R: refermeインタビュアー
  • K: 熊木さん
  • L: 李さん

無駄なマッチングがなく、効率的な採用活動が実現

R:まずは人事担当のクマキさんが、refermeを利用しようと思ったきっかけを教えてください。

K:当社の社員が某ゲームイベントに参加した際にrefermeの代表とお会いして、refermeのサービス概要などをお聞きして興味を持ったことがきっかけです。サービスの質はもちろんですが、リーズナブルな価格設定も魅力的でした。
しかし一番の決め手となったのは、「転職者の幸せと採用側のニーズをくみ取った上でHR業界を変えていきたい」という代表の理念に共感できたことです。こんな理念を持った企業と、ぜひ一緒に採用活動に取り組みたいと思いました。
また現在当社では海外事業拡大にも注力していますので、海外の求職者にもリーチしやすいrefermeは私たちのニーズに合致していると考えました。

R:実際にrefermeを使ってみた感想はいかがですか?

K:従来の求人サイトと比較して、ニーズにマッチした人材が集まりやすいという印象を受けました。書類選考で外れる方はほとんどなく、ほぼ全ての応募者と面談することができました。実際に面談でお会いしても、「まさに私たちが欲しかった人材だ」と感じる方が多かったですね。無駄なマッチングがなく、非常に効率的な採用活動ができたと思います。

わずか1ケ月で理想的な人材の採用に成功

20180712_02

R:なぜそのような効率的なマッチングが実現したのでしょう?

K:従来の求人サイトは“マス(大勢の求職者)にアプローチする”という手法が多いと思いますが、refermeは“ターゲットを絞り的確にアプローチする”という方法を採用しているからだと思います。
例えば、当社の求人広告も大勢の求職者に大量配信するのではなく、私たちのニーズに沿った求職者に的確に配信できるノウハウがrefermeには十分にあるのではないでしょうか。FB広告など、多様なインターネット広告を活用している点も素晴らしいと思います。
refermeはUIが優れていたため、求職者とのやりとりがスムーズに進みました。そのおかげもあり、採用活動スタートから約1ヶ月後には理想的な人材を採用できました。
「ニーズに合致した人材になかなか巡り合えない」という悩みを抱えるITベンチャー企業が多い中、わずか1ヶ月程度で理想の人材に出会えたのはrefermeのマッチング力の高さのおかげだと思っています。

R:『リクルーティングカーニバル』に参加いただきましたが、感想を聞かせてください。

K:「転職を従来のように堅苦しく考えず、カジュアルに捉えていこう」というコンセプトが見事に反映されているイベントでした。当社以外の登壇者はそうそうたる顔ぶれでしたから、このイベントに参加できたことは当社のブランディングにもつながったと思います。これまでリクルーティングイベントに積極的に参加させて頂きましたが、中でも魅力的な求職者が多かったと感じましたね。

今までの日本の求人サイトにはないタイプ

20180712_03

R:それでは、次は李さんにお話をお聞きします。refermeを知ったきっかけを教えてください。

L:ちょうど転職活動をしようと思っていたときに、韓国人の友人に勧められて知りました。

R:refermeを使った感想はいかがでしたか?

L:画面がシンプルで見やすく、従来の日本の求人サイトよりも使いやすかったです。従来の求人サイトは情報量が多くてごちゃごちゃしていたり、選択項目が多すぎたりして、使いづらいと感じることもありました。
refermeは履歴書や職務経歴書などの書類アップロードも簡単でしたし、Facebookを連動させて自己アピールできるところも魅力的でした。友人たちにもさっそく紹介しましたが、「今までの日本の求人サイトにはないタイプ」と好評です。今後は外国語版のrefermeもぜひ誕生してほしいですね。

R:現在担当している業務内容を聞かせてください。

L:現在は海外事業にてインバウンドビジネスを担当しています。主に韓国、台湾、シンガポール、アメリカのクライアントとの折衝や提案を行います。得意分野である外国語を活かすことができるので、今の環境にはとても満足しています。
BitStarの存在はrefermeの紹介機能を通じて知りましたが、今後最も拡大する可能性があるインフルエンサー事業に注力しているという部分に興味を持ちました。実際に面接に来て話を聞く中で、会社と一緒に自分自身も成長できることや、得意とする外国語を活かせる点も魅力的だと感じました。

K:現在当社は海外事業拡大にも注力していますので、引き続き海外クライアント向けの営業担当やバッグオフィス職を募集しています。今後は海外のインフルエンサーマネージメント職も募集する可能性があります。

多彩な業務と進化を体感できるのが、ベンチャーの醍醐味

最後にメッセージをお願いします。

K:広告領域、プロダクション領域、メディア領域の三つの市場を合わせると国内だけでもすでに“10兆円近くの市場”があるといわれており、当社はインフルエンサーを起点として、それぞれの領域に対してグローバルに事業を展開しています。広告領域においてはクライアントの幅を拡大し、プロダクション領域ではデータを生かしクリエイターの発掘・育成をしていきたいと考えています。そしてメディア領域では、企画力・データ分析力を生かしてヒットコンテンツを作っていくことが目標です。
日本のユーザーを拡大したい海外企業に当社のインフルエンサーマーケティングを活用いただくインバウンド事業に加え、ゆくゆくは海外インフルエンサーエージェントと提携して日本企業の海外進出を支援するアウトバウンド事業も視野に入れています。
当社では幅広い業務をお任せしますので、短期間でさまざまな知識や技術をキャッチアップすることができます。大手企業では10年かかることを、1~2年で習得できるのがベンチャーの醍醐味です。当社は日々進化していきますので、そんな進化を一緒に楽しめる人をお待ちしています。

 

logo_wide copy
レファミーを始める⇒

 

0 comments on “【300人にアンケート】転職のきっかけ / 会社を辞めるタイミングについて”

【300人にアンケート】転職のきっかけ / 会社を辞めるタイミングについて

古い仕事と新しい仕事

誰もが一度は転職をしようと考えたことがあると思いますが、その理由は人それぞれ。
転職活動の際にも転職理由は重視されますが、世の中の人々は一体どのようなきっかけで転職を決断しているのでしょうか。
また、転職に際し、現在勤めている会社を辞めるタイミングを見出すのも難しいもの。円満に退職したいと思うのが当然ですが、どのようなタイミングで辞めるのが最適といえるのでしょうか。

0 comments on “あなたが真剣に転職を考えるべきサイン”

あなたが真剣に転職を考えるべきサイン

転職をするかしないか迷っていませんか?あなたはここ数ヶ月間、もしくは数年間この難題を抱え、現職を離れるのが本当に良い決断なのかを悩んでいたかと思います。
この題材に関して、私が個人的に好きでお勧めする名言があります。

If it comes down to your ethics vs. a job, choose ethics. You can always find another job.
-Sally Krawcheck (CEO and Co-Founder of Ellevest)

「倫理と仕事、どちらかを選ばなきゃいけない時は、倫理を選ぶべきだ。
仕事は見つければいくらでもある。」
– Ellevest代表 サリイ・クラウチェック

 

 

signal
他よりもっと明確なサインもある

 

 

《《 下記の赤信号に一つでも当てはまるものがあれば真剣に転職を考えるべきではないでしょうか。 》》

 

希望を出しているのに、新しいプロジェクトにアサインされない

すでに昇進閉ざされたり、業務拡張の機会を逃したかも知れません。結論から言えば、あなたは期待されておらず、希望している成長機会が限りなく薄いかもしれません。

 

上司があなたを見ていない

上司とのホウレンソウ方法やレポーティングのタイミング方法が決まっている上で、任されているなら構いません。しかし、数ヶ月もノーチェックで上司があなたのことをほったらかしにするのは問題があるかもしれません。上司はものすごく忙しいかも知れませんし、もしくはあなたの仕事に興味がない可能性はとても高いです。

 

仕事での責任が少ない

逆に全ての仕事に対し、いちいち指図されているかも知れません。これはあなたの上司があなたのことを信頼していないと言う意味であり、良い仕事環境だと言えません。

 

本音で意見を発するのが怖い、できない

このように、あまり良くない仕事環境にいる場合、大抵、考えていることを言葉に発することを思っても言えません。または、本音で何かを言った人が酷い扱いを受けているケースなどでは、本音を言うことは恐怖にすら感じるかも知れません。世の中には、本音を大事にする企業も沢山ありますので、わざわざあなたが我慢し続ける必要はないのです。

 


だから私、仕事やめます!

まず、自身の価値が見出せるくらい勇気を振り絞った皆さんは素敵ですね。
転職をなるべくスムーズに成功させる場合に、次の段階を踏んでみてください。

 

当たり前ですが、辞める前に次の仕事のオファーを頂く

当たり前のように聞こえますが実はそうでもありません。離職をする前に、転職先からオファーをもらえるようにすれば、安定感と心の安心感が得られます。先に辞めてしまうと収入面などに不安な部分が出たり、焦った結果自分が望んだ転職にならないケースがございます。

 

転職理由はポジティブに明確に!余裕を持ったスケジュールで

現職を辞める時にわざわざ本音を話す必要はありません。上司は自分がダメージを受けない理由が欲しいこと、必死で引き留めたが辞めた理由が欲しいのです。だから、相手の取り付く島もないぐらいポジティブで引き留められない理由で交渉すること。スケジュールは退職日から逆算して最低1ヶ月以上前には伝えること。また、相手に迷惑が掛からない範囲でドライに対応することも必要です。ありがちなのは、「お前がいないと。。。困るんだ!」。大丈夫です。会社にはあなたが見てきているようにあなたの代わりが沢山います。あなたが必要なら、もっと前にあなたの待遇を変えていたはずです。

 

「立つ鳥後を濁さず」非常に大切です

どんなに嫌な想いで会社を出て行くとしても、絶対に相手(会社・上司・同僚)に不快な想いをさせては行けません。最後までプロフェッショナルな態度を見せるのはとても重要です!将来どんな形でまた出会うかわからないですからね。後々そのうち何人かの手助けが必要となるかも知れません。最低でもお互い良い職場を推薦し合えるくらいの関係性が保てれば良いですね!

現職を離れる前に可能な限りの全てを記録し、一緒に仕事した人たちに感謝の気持ちを表現してみてください。結果的に、転職を決心するまで経験した全てがあなたの成長の原料となったと思います。

どんなに難しいことがあっても、人生は続いていきます。出来るだけたくさんのことを学び、その経験から学んだことを自分の人生に適用してみてください。あなたの価値を最大に引き出してくれる仕事に出会えることを祈ります!refermeは働く皆さんを応援しています!

 

135★レファミーを始める★

 

original content By Adrian Miron(原文)

 

 

0 comments on “仕事と生活の充実を両立させる「ワークライフバランス」を考えよう”

仕事と生活の充実を両立させる「ワークライフバランス」を考えよう

仕事と生活の充実を両立させる「ワークライフバランス」を考えよう

近年よく見聞きするようになった「ワークライフバランス」という言葉。
これは仕事と生活のバランスを取って、どちらも充実させていこうという考えです。
生活が充実することによって仕事のパフォーマンスは向上し、効率がアップするために生活のほうに使える時間が増える……という仕組みを狙います。
より働きやすく、そして日々の生活にうるおいを得るためにもワークライフバランスのとれた働き方について考えてみましょう。

フレックス制度で時間にとらわれない生活に

ワークライフバランスのとれた働き方をするにあたって、まずクリアすべき問題として挙がるのが“時間”です。いくら仕事と生活の充実を両立させようとしても、時間に制約があっては難しくなります。そして、この問題を解決してくれるのが、近年徐々に取り入れる企業が増えてきた“フレックス制度”です。

フレックス制度とは、出勤と退勤の時間を決めずに、既定の時間内で好きなときに仕事に取り組むという働き方のこと。これにより、プライベートの予定や過ごし方に自由が増えることは明らかです。
「頭が働く朝にメインの仕事を済ませ、午後は早めに退社して習い事教室に行く」
「朝はゆっくりと過ごしてジムやマラソンをし、昼前くらいから張り切って仕事に行く」
など、自身の理想に合わせた時間の使い方ができるのです。

また、子どもがいるという方の場合は、保育園のお迎え時間にあわせて退社するということもできます。授業参観の日は、子どもの学校に行ってから出社するということも可能です。
このように、家族との生活を大切にしたいという方にはもちろん、自分のために時間を投資したい方にとってもフレックス制度が心強い味方といえ、ワークライフバランスの実現にも大きく役立ちます。

テレワークでストレスフリーに。効率重視の働き方

ワークライフバランスを重視する働き方に注目が集まるのと同時に、テレワークという言葉もよく耳にするようになりました。
テレワークとは在宅勤務のこと。インターネットを通じて業務連絡を取ることで、オフィスに出社しなくても仕事ができるという仕組みです。

通勤をする必要がないので通退勤のために使う時間が削減でき、その分生活の充実に当てることができます。自宅で集中する環境を作ることが必要になりますが、自由な時間が確保しやすくなるのは嬉しいポイントです。

また、通勤が必要なくなると、朝や帰宅時の満員電車を避けることもできます。狭い電車内の中に人がぎゅうぎゅうになり、押し潰されるのを耐えながら通退勤するのはかなりストレスや疲れが溜まるもの。このような心身への負担を軽減させることができるのは、テレワークのメリットの1つといえるでしょう。

さらに、妊娠中や育児中の女性にとってもテレワークはメリットがたくさんあります。
妊娠中は身体に大きな変化があり、体調が崩れやすかったり安静が必要だったりと常に気が抜けません。しかし、テレワークであれば過ごし慣れた自宅で仕事ができるので、心に余裕が生まれます。テレワークにすることで、妊娠や育児と仕事を天秤にかけることなく両立できるのです。

メモを取りながら電話をする女性

ワークライフバランスを実現させるためには、フレックス制度やテレワークが要になるといえますが、日本にたくさんの企業があるもののこれらの制度を取り入れている企業は少数派です。
自身が勤める企業がこれらの制度を取り入れるまで待っているだけでは、ワークライフバランス実現はほど遠いもの。仕事と生活をより充実させるためにも、転職をして自らで環境を整えていくという方法もあります。充実した日々の中で輝く自身をイメージして、ぜひ転職という道をご検討してみてはいかがでしょうか。

 

18

 ★★レファミーを始める★★